アップデート

なんかすごいのが来ましたね。
竜眼かいほーがまさか素手でもできる時代がくるとは思ってもみなかったです。
これにより今までどうすんねんこれって感じだった武器とかが一気に輝く時がきた。
ほかにも特殊な武器で見た目でネタとして使うしかなかった武器たちに輝く場所が出来たのはいいことですね。

いやーしかし結構びっくりした。
ここ二か月くらいえこなまやってないので急に来るアップデートに割と驚きがありますね。
えこなまで見た時のびっくり感もよかったけど、こっちのテキストで急に来るタイプのもびっくりしてなかなか良いです。

新マップも追加(増えたとはいってない)されたので、もう少しして落ち着いたら遊びにいってみたいですね。
AAAから久しぶりに外に出るときがきたか。

あとは昨日はまきもの拾って終わった感じですかね。
まきもの拾いすぎて倉庫が死んだので適当なタイミングで押し付けていく所存です。

マネキンつくった

マネキンが我が家に実装されました。
さも昨日作ったように言ってますけど、実際に作成したのは実装日です。
このタイムラグは一体・・・・


ss20170127_224853.jpg

左側のねこみみつけてる子がマネキンさんです。
一緒ににゃんにゃんダンスしてるのがフランシスさんですね。
本当はショートカットにしたかったのですが、ねこみみ+フリルカチューシャを実現するためにシャロちゃんの髪型になってます。
これはこれでたいへんよろしい。
別に何をする子ってわけではないのですが、自宅を華やかにしてくれるかわいい子ですね。
ポイントに余裕がある人は買うといいと思います。

一か月かいてなかった

ここまでここを放置してたとはw


しゅごまが急に出てきましたね。
なかなかびっくりした。
ネコマタがずっと続くものと信じてたので、意外でした。
ロアとかも出てくるのか、ロアは出ずにネコマタとしゅごまが交互に出るのか。
アルマってのもありえるな。
なかなか興味深い。

なんかクライマックス的なお話になりますよ、ってそういえば言ってた気がするし、総決算として過去のイベントで出てきたしゅごまだったりネコマタだったりの力を借りて進めていくって感じになってるんでしょうか。
メインストーリーがぜんぜん進まなくなって以降、久しぶりに物語が動いてる感じがして今年のイベントは結構楽しいですね。
かんぱにーもよかったんですけど、メインストーリーと絡んできそうな感じがするのでこっちのほうが好みです。

ロアはロアのときの通年イベントで完全に完結しちゃってるので、なんか出てこない気がする。
けど必殺の不思議パワーで急に出てきてもおかしくない。
なぞがなぞをよぶ。


最近はえこ以外だと何個かガチャゲーに手を出してます。
主だったところだとグラブルとFGOですね。

グラブルは世界観とかは結構すごい。
FF6とか5とかが好きだった人がいざゲームを作れるだけのパワーを持ったときに、俺たちがやりたかったFFを俺たちで作ろうとなり作ったのがこのゲームって感じがしてます。
雰囲気とかはかなり良くて、好きな人はとことん好きな世界観だと思いますね。
システム周りもよく考えてる感じがしますが、結構複雑なのでいまだによくわからんシステムも多いです。
あとはすごく時間がかかるゲームだと思ったので、やるならがっつりやらんといけないっぽい気もします。

FGOは必殺のきのこシナリオなのでストーリーはかなり面白いです。
読み応えのあるテキストは他のゲームを大きく引き離して面白いですね。
反面ゲームシステムはかなり悪いです。
育成面が特に悪い印象です。
キャラクターを育てるのにめちゃくちゃ時間がかかるのはキツイですね。

まだどちらも初めて間もないので、評価を下すのは早いですがどっちも半年くらいでやらなくなりそうではある。
FGOは話を進めたいから強くなりたいっていうのはあるんですけど、グラブルは今のところそういうのもないので、先にリタイアしそうなのはグラブルのほうですかね。
システムが面白いのはグラブルのほうなんですけど・・・

あけましておめでとう2017

今年もよろしくおねがいします。

すっかり新年になりましたな。
今年は酉年なのでとり感をたくさん出したいと思いますチュンチュン

今年はどんな一年になるやら今から楽しみですね。
とりあえずECOもうちょっと頑張ろうと思います。
日記は・・・・


シャドウバース、ネクロマンサーの初見での感想

ネクロマンサーの追加カードなんかをざっくりと。

ネフティス
進化前
【ファンファーレ】 それぞれコストの異なるフォロワー(ネフティスを除く)をランダムに1枚ずつ、自分のデッキから場が上限枚数になるまで出す。この能力で出たフォロワーすべてを破壊する。

ネクロマンサーの新レジェンドはラストワードを持つフォロワーをたくさん入れたデッキ専用のカードですね。
コストが重く、場に出しただけで勝てるレベルのカードではないので使いにくい印象がありますが、やってることはレジェンドらしく派手な効果なので専用のデッキを組んでみたくなるカードですね。
モルディカイやリッチを出すカードなどとの相性が良く、運が良ければ一瞬で盤面を制圧できそうです。
このカードは今後のラストワードをもったフォロワーが追加されればされるほど強化されるカードなので、そういう意味でも期待がもてますね。
ホントにもう少しコストが安かったら超一線級だったのだが・・・


シャドウリーパー
2/1/1
【ファンファーレ】 相手のターン終了まで、【潜伏】 を持つ。
自分の他のフォロワーが破壊されるたび、+1/+1する。

今回のネクロマンサーの方針が見える一枚ですね。
1ターン限定とはいえ、潜伏は攻撃を通すのに役に立つ能力ですし、アグロなどでの採用が見込まれます。
フォロワーが破壊されるたびに強化される能力は2ターン目にコイツを設置してもあまり役に立ちません。
4~5ターン目あたりの進化を絡めたフォロワーの交換合戦になったときに力を発揮するでしょう。
割と期待してる一枚ですが、強さにムラがありすぎるので実際は使ってみないとわからないですね。


冥府神との契約
3
体力4以下の相手のフォロワー1体を破壊する。
【エンハンス】 7; その後、プルート1体を出し、その攻撃力/体力をそれぞれ、破壊したフォロワーの攻撃力/体力と同じだけ+する。

エンハンスするとおまけがついてくるシリーズのネクロバージョン。
ネクロの優秀な3コストシリーズにまた新たなる一枚が加入しました。
比較するのであれば死の一閃が一番近いでしょうか。
あちらはネクロマンスを消費することで3コスト確定除去となり、テンポの面で大きく貢献してくれます。
こちらはエンハンスでコストを大きく支払うことでアドバンテージを獲得してくれます。
どちらを選ぶかはデッキ次第だと思いますが、倒したい対象が何かという点で選ぶのが良いかもしれませんね。
いずれにしろ、コスト3の4点除去は及第点なので、一度は使ってみたいです。


バロール
6/3/6
【必殺】
【ラストワード】 相手のフォロワーすべてに3ダメージ

かなり強力なラストワードを持ったフォロワーです。
大きな体力と必殺もかみ合っており、活躍が期待されるカードですね。
単純にカードパワーが高いため、何も考えずにデッキに投入しても活躍できると思いますが、上記したネフティスとの相性はかなりよく、コンセプトデッキでも核になれる良いカードだと思います。
ネクロマンサーの6コストといえば死の祝福の天下でしたが、これも加えたミッドレンジ型の可能性を感じますね。


よろめく不死者
2/1/2
このフォロワーは【守護】 を持たないフォロワーを攻撃不能。
【ラストワード】 ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。

今回より入った攻撃制限の入ったカードです。
かなり強力なラストワードを持っていますが、相打ちでのアドバンテージ獲得がほぼ狙えない欠点があります。
ソウルコンバージョンなどで自分から破壊させるのがメインの仕事になりそうですが、研磨などでパワーを強化し、無視できないサイズにして殴る作戦も考えられます。
アグロの新兵器というよりは、ミッドレンジやコントロールでの活躍、ラストワードを全面に押し出したデッキなどで活躍してくれそうです。


ネクロアサシン
4/3/3
【ファンファーレ】 自分の場に他のフォロワーがいるなら、自分の他のフォロワー1体と、ランダムな相手のフォロワー1体を破壊する。

かなり強力なファンファーレ持ちのフォロワーですね。
破壊対象がランダムとはいえ、確実に交換を強制できるカードは強いです。
よろめく不死者との相性は抜群で、中盤の主導権争いにかなり貢献してくれそうです。
死んでナンボの生物だらけのネクロ軍にたのもしい戦力ですね。
声優がほっちゃんなのも高評価です。


冥守の戦士・カムラ
7/4/5
守護】
【ラストワード】 攻撃力最大の相手のフォロワー1体を破壊する(攻撃力最大のフォロワーが複数いるなら、その中からランダムに1体)。「破壊したフォロワーの攻撃力」と同じだけ自分のリーダーを回復する。

よろめく不死者がよろめかなくなったらめっちゃ強くなった感じのカード。
ステータスはコストからみると貧弱極まりないですが、能力がそれを補うほどの強さですね。
蠅の王との枠の争いになるカードになりそうです。
安定感が欲しいならカムラ、ロングゲームでのゲームエンド級のカードが欲しいのであれば蠅の王といった使い分けになるのでしょうか。
なんとしてもネフティスを使ってほしいという開発の意図を感じるカードです。
あとは名前が私の苗字と似てるので親近感があります。


死霊の手
1
体力1の相手のフォロワー1体を選択して、破壊する。
自分の墓場が8枚以上あるなら、体力1ではなく好きな相手のフォロワー1体を選択する。体力2以上を選択した場合、【ネクロマンス】 8; そのフォロワーを破壊する。

なんたるネクロマンス消費量。
ネクロマンス8をひねり出して使った時のテンポ獲得はめちゃくちゃなものがあります。
しかして、ほとんどの場合使うタイミングのないカードとして手札に鎮座する未来がみえます。
2ピックなどでたまに大活躍し、勘違いしてしまうタイプのカードではないしょうか。
せめて通常が体力2以下を破壊だったらなー。


怪犬の墓守
2/2/2
【ファンファーレ】 自分の他のフォロワーすべては、「このフォロワーが消滅するとき、消滅ではなく破壊される」を持つ。
自分の場にフォロワーが出るたび、それは「このフォロワーが消滅するとき、消滅ではなく破壊される」を持つ。

ラストワード絶対発生させるマン。
2コスとしての最低限の性能は有しており、さらにほかのカードとのシナジーを持つスーパーフォロワーといえましょう。
今後すべてのネクロの2コス枠に3枚入るカードになるでしょう。


怨嗟の声

ゴースト2体を出す。
【エンハンス】 8; その後、それらのゴーストは【必殺】 を持つ。

優秀な3コスト枠に入り込む新たなる優秀カード。
3コストで2点を振り分ける火力のように使っても良いですし、重いですが8コストで2体確定除去としても良いですね。
アグロネクロを使っているとわかるのですが、3コストのフォロワーは1回でも本体にダメージが入れば十分で、ほとんどの場合は相手のカードとの交換で死んでいく定めにあります。
そのため、3コス2点火力として運用できるこのカードはアグロネクロの狙いの相手のライフを11まで落とす作戦に大きく貢献してくれる可能性があります。
また、骸の王デッキにおいても3ターン目の王降臨に大きく貢献しそうですね。
期待してる一枚なので、実装されたら使ってみたいですね。


海賊ゾンビ
3/2/2
【ファンファーレ】 【ネクロマンス】 2; 「【ラストワード】 【ゾンビ】1体を出す」を持つ。

分かりやすいゾンビですね。
ネクロマンス2が軽いのが評価できます。
3コスト生物としては貧弱なステータスですが、3ターン目にネクロマンス2は無理なく出せる数字でもありますし、使ってみると思った以上に強いカードだったという可能性を感じます。
ネクロマンスしなかったときの性能が雑魚すぎるので、デッキに3枚入れるとひどい目にあいそう。


双翼の警護者
3/3/2
【守護】
【ファンファーレ】 【ネクロマンス】 4; 相手のフォロワー1体に2ダメージ。

標準的なサイズの壁におまけが付いた。
3ターン目にネクロマンス4はかなり大変なので、それ以降の遅いターンに引いても無駄になりにくいといった感じのカードでしょうか。
相手の本体にもダメージを飛ばせたら構築級になりえましたが、2ピックでの活躍がメインになりそうですね。
あらゆる意味でネクロマンサーらしいカード。


闇の従者
3/1/1
このフォロワーは【守護】を持たないフォロワーを攻撃不能。
【ラストワード】 リッチ1体を出す。

リッチを出すラストワード持ちの新顔です。
地獄の解放者よりコストが1低いのが偉いですが、攻撃制限がついています。
このカードからもネフティスを絶対使わせてやるという意思を感じますな。
むちゃくちゃ強いわけではありませんが、地味にデッキを支える一枚になってくれそう。
そしてこいつも3コストですので争いが過酷。


ざっくりネクロ感想おしまい。
ネフティス絶対使わせる意思を感じます。
実際使ってみたいのですが、8コストを使ったうえで使ったターンに勝てるわけじゃないデッキがどこまでやれるのか、ネクロの冒険はまだまだ続く。

今日のえこ占い♪

カレンダー(月別)

03 ≪│2017/04│≫ 05
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 - - - - - -

プロフィール

walrus

Author:walrus
エミルクロニクルオンラインのまったりプレイ日記。
最近はロック音楽日記にもなりつつある。

一流のメイドさんを目指しながらも、最近はアーチャーとふぁーふぁーに浮気する毎日。

好きなサーバーはクローバー。

ゲーム内で見かけた人はニヤニヤしてやってくださいね!
何か聞いてみたい事などあれば、お気軽にどうぞどうぞ。

(C)2005 BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc.,/HEADLOCK Inc.,
このページ内におけるECOから転載された全て のコンテンツの著作権につきましては、株式会社ブロッコリーとガンホー・オンライン・エンターテイメント株式会社および株式会社ヘッドロックに帰属します。
なお、当ページに掲載しているコンテンツの再利用(再転載・配布など)は、禁止しています。

ご連絡などは、takamura45あっとまーくgmail.com までお願いします。(あっとまーくを変換してお願いします)

リンク

カテゴリー

最近のコメント

最近の記事

最近のトラックバック

ふぁーふぁ検定♪

Pictlayer

ECOカレンダー

ブログ内検索

RSSフィード

Copyright © walrus