かんこれイベント終了

秋イベントおわりました。
今回は苦労した・・・

新しい陣形や7隻を使った遊撃部隊など新しいシステムがてんこもりだった今回のイベントですが、難易度は結構高かった気がします。
特につらかった思い出があるのは輸送任務ですな。
どんどこ大破してキツかった・・・
終わってみるとE-2が一番つらかった気がします。
その次にきつかったのはやっぱE4ですかね。
ダブルゲージの両方ともゲージ破壊するのが大変だった。
永遠の丙提督として、余裕の丙ですがそれでもゲージを破壊できたのは2回、つまり破壊できるようになってからしか破壊できなかったくらいにはキツかったですね。
夜→昼と特殊な移行をするマップなので、ギョライ・カラテで駆逐艦がボス撃破に貢献できない以上、ボスを撃破するのは扶桑と山城に掛かってるのですが、その二人も割とあっさり大破するので、なかなかボスに攻撃を集中できずにゲージ破壊には大変苦労しました。
とはいえ、最後は運よく扶桑と山城二人が残って、着弾観測でのクリティカルからの撃破で大変良い気分で終わることが出来ました。
クリア後に、山城と扶桑と時雨の特殊ボイスも聞けましたし、終わってみれば大変満足のいくイベントとなりました。
ほんとやってる途中はなんだこのクソイベントはって思ってたんですけどねw
勝てればなんでも楽しいのだよw

まだ噂の潜水艦の娘は来てないので、余った時間は例の娘を確保しに行きたいですが、土日にちょいっと用事があるので割と諦めてます。
まぁそのうちどっかで手に入るでしょ。
今回のイベントで手に入れてなかった海防シリーズがめっちゃ手に入ったし。

一か月すぎ

一か月過ぎましたがまだDSJクリアできてません。
なんたる難易度・・・

毎日ちょくちょくやってるんですけど、レベル上げと悪魔合体に時間を取られなかなか前に進めませんw
追加された新ダンジョンの難易度がなかなかエグくて、ザコ敵やボスの強さもなかなかの強敵なんですが、それ以上にマップの難易度がすごい。
ちょくちょく出てくるやめてくれーと言いたくなるワープとかダークゾーンのエグさがすごい。
今作のオートマップやエンカウント低下のアプリなどが優秀なため、ダンジョン探索に専念するとサクサク攻略できるのですが、あまりにもサクサク進めすぎるとボスで詰むので、結局どこかでレベルをあげる必要が出てきます。
前よりも難しくなってる気がするw
その分歯ごたえがすごくて、大変楽しい。

その辺の軟弱なRPGに飽きたひとは是非やってみましょう。
投げたくなるけど続けたくなる世界が待っている。


いよいよシャドウバースも新セットが出るまで一か月を切りましたね。
次のセットは新リーダーが追加されるということで楽しみが一つ増えましたね。
カードのナーフラッシュにより、徐々にバランスは良くなってきていると思うので、次のセットでまた壊れないことを祈るのみですなw
しかし今見ても神々の騒乱とワンダーランドのカード群はヤバイ。
主要なカード全部ナーフされたんじゃ?って勢いですな。
流石にあの半年は反省の歴史として永遠に刻まれることでしょう。
あの半年がもう少しマシだったらシャドウバースはもうちょっと元気だった気がするんですけどねぇ。

女神転生DSJ

1万6千円くらいする信者ボックスをゲットしました。
なかなか良いというか信者なら大喜びする内容の限定ボックスで、高いけどその分の価値を感じる満足できるアイテムです。
女神転生好きな人なら絶対後悔しないので、迷ってたらまだ手に入る今のうちにゲットするのをオススメします。
こういうのは欲しい時に手に入れないと後悔しますしね。

んで肝心のゲーム内容ですが、基本的には前のストレンジジャーニーとほぼ同じですが、細かいところを調整してリメイクしています。
台詞も一部がボイスくらいかな?と思ってたんですが、ストーリーの部分は今のところフルボイスでかなり満足。
女神転生シリーズの中でも異色ともいえるこの作品はやってない人も結構いると思うのですが、はっきり言ってめちゃんこ面白いので、ぜひともいろんな人に触ってほしいですね。

ざっくり感想はこのくらいで細かい事を言いますと、まずはストーリーのフルボイス化がすごいんですよね。
ほんとに主役からわき役まで全員にボイスが入ってまして、これがほんとにストーリーを盛り上げてくれます。
SFの雰囲気をしっかりと出してくる魅力的なキャラクター達は前回と同じなのですが、完全に魂が入り込み、一本の映画を見ているような感覚でストーリーを見ていられます。
緊張感のある中での責任を果たそうとするゴア隊長、軽い口調ながらも歴戦の経験を思わせるヒメネス、徐々にシュバルツバースに適応していくぜレーニン、無感情ながらどこか温かみを感じさせるアーサーなど、本当に魅力的なキャラクターたちに見事に命が宿り、ストーリーの雰囲気は劇的によくなっています。
あの例のペ天使も思った通りのうさんくさい雰囲気になってますので、ぜひともご確認ください。

割とハードな内容のゲームですが、その分、今までの女神転生とは違った味が楽しめますので、3DSを持っている人はぜひとも購入を検討するべきですね。

しゃどばすデッキメモ

ゾディアックネクロ

いまフリーで遊んでるデッキ。
15戦くらい回してみての感想をメモ代わりにいろいろと。

原初ドラゴン、超越、疾走ロイヤル等のトップレベルのデッキには歯が立たないのでネタデッキ中のネタデッキ。
デッキの速度が遅いわりに終盤も無双の強さってわけでは無いので、ネフティスやイージス積んでるデッキにも勝てない。

ペレヌスや不死者がうまく働くとアグロ系には割といい勝負できる。

セレスはアグロやミッドレンジに対してとことん強いがコントロールだと微妙。
セレス→ゴブリンプリンセスの流れは思ったより強く、さらにプリンセスから出たキングが林檎を食べると一気に有利になる。

トワイライトクイーンはシナジーを起こすカードを控えめに採用してるので働くのが遅いことが多々あるけど、ゴブリンキング二枚手札に入ったり、バロールを爆発させたりするとさすがに強い。
むしろ、しょぼいラストワードを二回発動させると弱いので、こういう絞った採用での使い方のほうが結果的に強く運用できる。

ゾディアックでダークアリスを投げつける動きは雑に強いが、ほんとに雑なので狙ったヤツを殺せなかったりすると結局進化を切らないといけなかったりで使いにくさは目立つ。
ただ、リーダーによってはダークアリス投げつけた時点で勝利が決まったりする。
他に投げつける候補としてバロールを採用してみたが、実際はかなり微妙だった。
そもそも刺さる相手がいないのでバロールは抜いてしまっても良さそうだけど、刺さる相手にはめちゃくちゃ刺さるタイプのフォロワーなので、決まると大変気持ちいいから抜きたくない。

ダークアリスとのシナジーを考えて力比べを1枚だけ取ってるけどいらないかもしれん。
マリガンでデッキに返すことが多すぎるわりにたいして勝利に貢献してる気がしない。
ただ疾走ロイヤル相手に一度だけ力比べ→セレスが決まって中盤戦がすごく楽になったことがあったので減らすよりもむしろ増やす方向で考えてもいいかも。
上記の楽になった理由は疾走ロイヤルというデッキタイプの構造的な欠陥によるところが大きいので、増やすのはやはり気の迷いかもしれん。

バハムートは有象無象がはびこるフリーマッチにおいて必要な一枚。
ルシフェルは微妙だけどルシフェルが林檎食べるとそれだけで勝てるときがあるうえに面白いので抜きたくない。
むしろ積極的にルシフェルに林檎を食べさせるために必殺のケリドウェンでも採用するかと血迷ったことも考えはじめている。

カムラはゾディアックとの相性を考えると採用したくなるけど、採用するとなると重いカードを削って採用することになる。
第一候補はバロールかルシフェルだけど、バロールを削ると6ターン目に取れるアクションがさらに弱くなってしまう。
むしろ今でもその辺りのターンの行動が最大の欠点になってる気がする。
キングが林檎を食べるのが一番強い行動で、その次がバロール進化パンチとかになるのが・・・
死の祝福や骨の貴公子なんかを抜いてるのがこの6ターン目の行動の弱さの原因。

グリームニルはアリスとの相性で採用してる。
ダークアリスを使った後に何を引いて嬉しいかを考えるとグリームニルが最適だけど、他のニュートラルが重いカードばかりなので、もう少し低コストにニュートラルを採用しても良さそう。
今はダークアリスを使った後のドローは全部強いカードを引きたいから、後半に弱くなる2コスとかはあまり入れたくないのでこの形になってるけど、ダークアリスを使った後の行動がどうしても1アクションしか取れない状態になってしまうから、この辺は悩みどころ。

サタンはデッキ切れを防ぐ神カード。
ただ置く暇が無い&置けそうなときはだいたいダークアリスで勝ててるという感じなので抜いてもいいのでは疑惑がすごい。

いろいろ雑に書き残しましたが、こうやって感想のメモをまとめてみるとどういう風に変えたらいいか何となく道筋がみえてきますね。
とりあえず今の段階ではデッキがややブレなので、ダークアリスに活躍してもらう形をもう少し突き詰めたほうがよさそうに見えますね。
こういうネタデッキでもしっかり考えて作っていくとそこそこ勝てる形にはなっていくので、その過程が一番楽しいですね。

オーディンスフィア

ずっと気になってたオーディンスフィア レイヴスラシルを購入してプレイしてました。
PS2で昔出たゲームのリメイクみたいな感じですので、知ってる人も多そうですが感想などをちまちまと。

ざっくりいうとめちゃんこ面白かったです。

基本は2Dアクションのゲームで、個性的なステージを攻撃やジャンプ等を駆使して進んでいくタイプのゲームです。
奥行きがあるゲームではなくマリオみたいに単純に横と縦のステージで構成されています。
システムとしては古いタイプになるとおもいます。
しかし、それ故に誰にでもわかりやすくて楽しめるゲームだと思います。

通常攻撃やスキル攻撃などを使ってバンバンコンボを繋げていくのは格闘ゲーム等に近いものがあり、いろんな動作にキャンセルが掛かるので、自由自在にコンボを繋げていくのはなかなか気持ちいいものがあります。
そういうゲームが苦手な人はコンボを繋げるのが難しそうに思えますが、ボタン連打してるだけでもバンバンつながっていくので安心設計になってます。

アクション要素の強いゲームですが、レベルアップやスキル上げなどのRPGのような育成要素もあるのでアクションRPGのジャンルに近いかもしれません。
レベル上げも戦闘をしたり料理を食べていたら勝手にクリアに必要なレベルまでは上がっていくので変なストレスを感じることなくスムーズにゲームが楽しめます。
アイテム合成や、料理素材集めなど、システム的には十分満足できるボリュームがあり、一度やり始めるとなかなか手が止まってくれません。
ストーリーの区切りで休もうと思っても、そのストーリーそのものが先が気になってしまい、ついやりすぎてしまう。
久しぶりにこういうストーリーが気になるゲームをやりましたね。

素晴らしい体験を作り出す独創的で美しいグラフィック、心地よくゲームの邪魔にならずに印象に残る音楽、そして何よりも素晴らしいキャラクターたち。
自分で使う主人公たちだけでなく適役などのキャラクターの台詞回しや細かいモーションなど、彼らに命を吹き込む細かいディティールが本当によくできています。
この素晴らしいキャラクターたちのおかげでこのゲームは面白さの次元を一つ上に押し上げているといっても過言ではありません。
キャラクターみんなとの冒険は本当に楽しかったですし、ゲームクリアしたとき本当にみんなが好きになりました。

心からオススメできる本当にいいゲームなので、もし買うゲームに困った際や、何か暇をつぶせるゲームが無いかなと思った時にこのゲームを思い出してくれると嬉しいです。

今日のえこ占い♪

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walrus

Author:walrus
エミルクロニクルオンラインのまったりプレイ日記だった場所。
今後は適当に遊んでるゲームとかの日記になるはず。

一流のメイドさんを目指しながらも、最近はアーチャーとふぁーふぁーに浮気する毎日を過ごしてました。

好きなサーバーはクローバー。

ゲーム内で見かけた人はニヤニヤしてやってくださいね!
何か聞いてみたい事などあれば、お気軽にどうぞどうぞ。

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