転生しました

1.5倍期間に結構がんばってなんとか107までもっていけたので転生しました。
あ、れんじゃいのことです。

これにより「盗掘者・トレジャーハンター」から「天上の清純なる探索者・ストライダー」へとクラスチェンジが完了しました。
今までの必殺技を全て過去のものにするような技がそろいにそろったストライダーですが、転生したとこで微妙に情熱がなくなったw

ぼちぼちがんばりますw

転生後の写真がなかったりするのはあいかわらずのうちのブログですねw
写真に頼らず文章だけで勝負する硬派なブログです。
ハードボイルドなのです。


れんじゃいが転生した理由はいくつかありまして、そのうちの一つがソードマンが割と戦力レベルに到達したというものがあります。
これにより高レベル狩場での出せるキャラが増えたことによりれんじゃいの転生が可能となりました。
一人増えて一人減る・・・
数の上では同等っ・・・

そろそろさらたんも良い感じにまとまりそうなので、そうなったら次は誰が転生するのか・・・

がんにゃはしばらくねばりそうだし、みら子さんもまた同じくしばらく粘りそうです。
となると次の転生はしばらくないかも。

わからんな、いいかげんで有名な私のことだからな・・・

そろそろ書こうか

私がストライクウィッチーズ2以降ひさびさにドはまりしたアニメ「魔法少女まどかマギカ」が先日ついに終わりました。
単純に面白い作品でしたが、私なりにいろいろと思うこと考えることなどがありましたのでここに感想を残しておきたいと思います。


魔法少女モノと一口に言っても沢山の作品があり、有名どころではカードキャプターさくらやミンキーモモ、プリキュアなんかもこの枠にはいると思います。
思春期の女の子が魔法の力で変身して事件を解決するジャンルを総称して魔法少女モノと言うのだと思ってます。
それらの魔法少女モノはほとんどが明るく平和な世界を基礎にしてて、主人公たちは自分の愛とか勇気とか友情とかそういった夢や希望にあふれた力で平和を維持するのがほとんどです。
たまには変り種の魔法少女モノもありましたが、やはり基本的にはみている人に希望を与え幸せにするものがほとんどだったと思います。

もちろんマイナーな作品ではそうでないパターンもあったと思いますが、メジャーな作品は全て魔法少女のテンプレートをしっかり守って作られていたはずです。

まどかも実は3話の終わりまではこのテンプレートから外れておらず、3話まではどこか暗い雰囲気があるもののしっかりと魔法少女モノとして機能していました。
3話といえばこの作品を爆発的に後押しした有名な話ですね。
この作品の夢と希望の象徴だったマミさんがマミられたところから大きく軌道がずれていきます。
あのシーンでこの作品は従来の魔法少女モノではないと我々に警告を発し、それ以降いままでの明るい雰囲気は全て消え去り陰鬱で絶望しかない世界へと変わりました。

死と絶望が支配する魔法少女。
今までのテンプレートを全て無視し、ひたすらに視聴者の精神を攻撃してきます。
やっと好きになったとおもったらしんでもうた・・・
こんなのを魔法少女といっていいのだろうかw


結局この作品は最期の最期まで絶望のラッシュで、最期の最期に希望をみせてくれましたが、それも人によっては良い終わり方ではなかったと思います。
まどかが自分を犠牲に世界を変えますが、まどかは結局救われていない。
確かにグッドエンドではなく、バッドエンドだと思います。

ですが、私はまどかが最期に願いを叶え世界を変えたことにより本当の魔法少女モノになったのだと思っています。
そしてそれこそが希望なんだと思います。
魔法少女は最期に絶望を抱え魔女になることは無く、単純に悪い奴をやっつける夢と希望のために戦う存在に変化することで本当の魔法少女モノへと世界が、つまり作品が変わりました。
これから先に例えスピンオフで「魔法少女ほむらマギカ」が出たとしてもそれはまどかとはまったく別の作品になります。
銃や爆弾で闘っていたほむらも12話のラストでは魔法の力を使った弓で敵を攻撃しています。
それが世界が変わったという一つの例えになっていると思います。
まどかの願いで変わる前の世界が「まどかマギカ」の世界で変わった後はもう何もかもが「別の作品」なのです。


なので私はこの終わり方をバッドエンドとは考えてなくて、決してグッドではないけど希望はみせてくれた終わり方だったと思っています。
バッドエンドに関しては10話のほむら回で考えられるバッドエンドは全部見せてくれた気がしますしね。

この作品は魔法少女というジャンルそのものに挑戦した作品でした。
魔法を得る代価は? 
そもそもの敵が生まれる理由は? 
そしてそれらを支配しているのは? 
従来の魔法少女ではあえて伏せられた影の部分にスポットライトを当てそれらを十分に引き出せた作品だったと思います。
そしてそれらを存分に見せておきながら、最後には魔法少女として回帰する。
ほんとに素晴らしい作品ですね。


ちなみに私が一番好きなシーンは10話のほむらがまどかのソウルジェムを打ち砕くシーンです。
あのシーンは本当に心が震えた。
「うううううう・・・・」と心がいてつくような悲しい唸り声を上げながら親友のために親友を殺す。
とてつもなくハードボイルドだ・・・
魔法少女 と名づけられた作品で見れるシーンじゃない・・・・
でもすごい心に残る上に好みだ・・・

ほむらちゃんは魔法少女の癖にヤクザ事務所や自衛隊からパクってきた銃器類や自作した爆弾を使って敵を倒すのでとても好きです。
マスケットライフルを大量に消費するマミさんもすきです。

いやほんとにいいアニメだったわ。

なんかはまった

こないだ出たばっかりのバースデイの新曲の「なぜか今日は」って曲がなんか妙にはまる。
チバユウスケはミッシェルガンエレファント時代からなんでか私の心をがっちりつかむ曲をたまに出してくるんですよね。
毎回、全部の曲がすげードツボってことはないんだけど。


なぜか今日は はなんかすんごいしっくり来る曲。
なんでかはわからないけど、なんかすごい来る。
リフやベースラインやビートのシンプルさやチバの独特のしゃがれ声がなんか全てはまってるんですよね。
何のことだかさっぱりわからないと思いますが、私もわからんw
好きなんだってことはわかる。
それでいいじゃない、って思うけどそれじゃ駄目なときもあるんだよなぁ。
難しいよなぁ。



私は基本的には何も考えてなくて、思ったことをそのまま言ってしまうアホなんです。
アサシン君なんかにアホアホいうてるけどまったくもって人のこと言えないですw
なんか考えた風に言ってるときもだいたい思い付きです。

たまに思いつきじゃなくて、何かを考えてもだいたいネガティブな方向に考えてしまう癖もあり、わりと友達にするとめんどくさいタイプだろうなってよく思います。
そんな私を友達を思ってくれる人は本当にありがたいです。



こんな風に自分語りをしたくなる気分になる曲、それが「なぜか今日は」
ほんとに意味がわからんなw
でもたまにそういう~な気分になる曲ってのがあるんですよね。
たまたまそういう曲だったってことだ。


えこの話。

くじがでましたね。
学園なんだけど学園っぽくないのはなんでだろ。
リアリティが無さすぎるからか。
デザインが好みではないからか。
わからないけど服はあまり趣味じゃないですね。
ねこまた服はすばらしいです。
ただでさえ天使のあいにゃんがさらに天使にみえます。
白尾さんが安い露店を必死に探す姿が見えるぜ・・・

れんじゃいも順調にそだってるのですが、とある砂っぽい猫っぽい人の日記を読んでぜんぜんがんばれてないと感じましたw
もうちょい本気を出すか・・・

うひょー

今更感漂う新サーガの感想などを。


新マップについて

綺麗なマップですね。
なんかみたことある構図だなっておもったらえこタウンがある場所のエミル界バージョンなんですね。
タイタニアでいうとくじらにがっつりかじられてるとこ。
エミル界ではあそこは開拓されていなかった・・・
新MOBでたまごの殻を装備したぴよがかわいいです。
サボテンもかわいいです。
MOB的にはなかなか良い感じですね。


開拓村について

めんどくさいの一言につきるわ・・・
行ったり来たりの繰り返し。
せめて庭が出せて村からアクロに飛べるとかならまだ良かったんだけど・・・
村までアクロから近いといえば近いんですけど、それでもめんどくささは半端ない。
「ここにお店を開きたいから各地のNPCのうちの誰かを選んで配置させる」とかそういうのだと思ってたのでちょっとがっかり。
たとえばイーストのNPCを配置させると食品や洋服なんかが売り出されて、サウスだと武器や防具なんかが売り出される、みたいなね。
なんか開拓してる感じが全く無いのが逆にすごいw
利便性を上げるのと開拓して自分だけの村を作ってる感が出てこないとちょっと厳しいな・・・

新UIについて

意外と使いやすい。
慣れてない分で使いにくいところもあるんだけど、慣れたらなんとかなりそうな。
特にいいな、って思ったのはPT情報の小さい窓が横に伸びるとこ。
それによりスキルが掛かってるか掛かってないかがひとめでわかるのはいいですね。
あと地味にスキルのアイコンにカーソルを載せると掛かってるスキル名が表示されるのもいいです。
これであの人の謎のスキルアイコンがなんだかわかるようになる・・・!
細かいところでいうと、お金とかキャパとかの情報は今までと同じ場所でよかったと思います。
新UIだとHPやMPなんかだけがどどーんって出てますが、おかげでなんかちょっとダサいというか洗練されてない感じがしてます。
あそこは旧UIのほうが使いやすかったかな。
旧のいいところと新のいいところを混ぜれたら最高なんだが・・・


最近のことについて

れべらげがんばり中。
最近はれんじゃいメイン。
れんじゃいのレベルをがっつり上げて転生してしまうのが目標。
ネクロでもええんですが、ネクロはもう転生レベルに到達してもうたので、とりあえずれんじゃいをがんばるます。
つっても転生はそこまで気にしてなくて、上げれそうなうちにれんじゃいを上げてしまおうというのが事実だったりします。

たいまーず



伝説のライブ映像。
これがパンクだ!って感じ。


えこ的には最近いろいろやったようなやってないような。
レベル上げでサウスにいくことがえらいふえた。
サウスは必要な職業がドルくらいなもんで、てきとーなメンツで遊べるのがいいねー。
ちかいし!
氷結のほうがうまいんだけど、氷結は必要なメンバー以外はなんか寄生っぽくなっちゃうのが嫌いなんだよねぇ。

なかなかおもろいやんけ

このゲームが結構おもしろい。

http://illucalab.com/incubator/incubator.html


このページにニコニコ動画の紹介動画があるのでそっちをみてからプレイするといいです。

「お前等はシャーペンの芯だ、変わりはいくらでもある」
という台詞をおもいだすね!

いまさら気がついた

昨日の日記はエイプリルフールに乗っかってみましたが、普段から割と妄想っぽい日記を書いたりすることがあるので、すごい解りにくかったなっておもいました。

ちょっと反省。


本当は

ダウンタウンのライブハウスを騒がせる人気バンド「Heavenly Legs」 ニューアルバム発売単独ライブに潜入!

みたいなインタビュー記事を考えたのですが、途中でめんどくなって思いつきでイリスカードにしました。


らいぶ

そのとき使おうと思ってたSSです。

「私は音楽の力を信じていない。音楽じゃ世界は何もかわらないんだ。だってそうだろ、幾千の歌姫やロックスターが平和を願い沢山の歌を生み出してきた。でもこの世界は争いだらけだ、何も変わらない。・・・それでも、やっぱり心のどこかで音楽で世界を変えたいって思ってしまう。そう思ってしまうんだ。だから私達はうんたらかんたら」
みたいなカリスマっぽい文章を載せようかとおもってたんですけど、めんどくさくなったw
だってSSいっぱい取らなきゃいけなさそうだったんだもんw



みら子さんはここ最近ずっと VIT>INT=DEX>MAG という支援特化ステで闘っていて、まぁ支援特化というと聞こえがいいですが実際はただのAAで死なないステなわけでして、ちょっとそれにも飽きてきたのでまたMAGに戻しました。
しょせんみら子さんなのでMAG特化にしたところでたいした火力は出ないんですが、それでも以前の「死神さん、お願いします!」よりはずいぶん火力が出るようになりました。
それもあって狩場に行くときは定番となりつつあったパンクスタイルっぽいファッションから99職服に変え魔法攻撃を重視するようになりました。
それに伴い所持してる杖で一番強いレネットの箒に持ち替えたりしたのですが、それで今日ふと気がついたことが。


マニキュアぬっとる

よーくみるとマニキュアぬっとる。
オウ、セクシィー

職服の評価が一段階うp。

現在のメタゲームにおけるデッキ考察

イリスカードでの対戦はとても奥深く、一枚一枚のカードが織り成す戦術はアクロニアに住む市民だけでなく、別次元のドミニオン界、タイタニア界でも大変な人気があり、今ではデュエルブックを持ち歩かないプレイヤーのほうが珍しいくらいだ。

ここではつい先日行われた「アップタウンギルド連合杯」での結果を元に現在流行しているデッキとそのテクニック、またそれにどう勝つかなどといった考察を皆様にお届けしたいと思っている。
どうか最期までお付き合いいただければ幸いだ。


では最初に紹介するデッキは先日526名で争われたギルド連合杯で栄冠を勝ち取ったデッキだ。

-----------------------------
「デッドリーグロウ(ココッコービートダウン)」

アタッカー/23
ぴよぴよぷぷぷ *3
アークと金狼と白狼 *3
あんず *3
コッコー *3
ペット仙人 *3
レンジャー *3
ライオウ *2
ジャイアントコッケー *3

スペル/その他/7
白の聖堂 *3
夢を見るアリス *3
大導師 *1
-------------------------

ハイパーグロウと名づけられたこのデッキはいわゆるココッコービートダウンデッキで、
低コストのアタッカーで序盤から一気に攻め相手に反撃の隙を与えず勝利するのを目的としている。
ウィニーと呼ばれるこのタイプのデッキは事故(手札のトラブル)に強く、非常に安定した動きをすることで有名だ。

このデッキはぴよぴよぷぷぷ、コッコーのコスト1のアタッカーを序盤から積極的に展開し、それらをペット仙人で強化しながら相手を一気に押しつぶす動きがもっとも強いだろう。
ペット仙人とぴよぴよぷぷぷの組み合わせは本当に強力で、コスト1にして攻撃力30はまさに「デッドリーグロウ」のデッキ名に偽りなしといったところだ。

その他のアタッカーをみるとペット仙人と相性のよいアークと金狼と白狼、あんずのチョイスも素晴らしい。
ペットアタッカーをサーチするレンジャーは全体除去などでの立ち直りに貢献し、デッキの潤滑剤として最高のものといっていいだろう。
終盤での(といってもこのデッキの場合は4~5ターン目だが)最期の一押しのライオウとジャイアントコッケー
は出すタイミングが難しいかもしれないが、相手のHPが50を下回っていた場合は積極的に出して攻撃したほうが良いだろう。
ライオウは若干コストがかさばるため2枚のみの採用となっているが、
全体のシナジーが美しくどこを引いても強い、そんなデッキに仕上がっている。

大導師は唯一シナジーを形成しないカードではあるが後述する「ドラゴンコンボ」に対してのアンチカードとなっている。
使用者の話によると「大導師一枚でコンボを封じた」とのことで大きく活躍したことであろう。


このデッキと対戦する上での注意事項はぴよぴよぷぷぷのアセンブルモードをどう凌ぐかが鍵となるだろう。
ぴよぴよぷぷぷは見た目以上に厄介なカードなので、みたら除去する、そのくらいの心構えで行きたいものだ。


次のデッキは大会で一番使用者が多かったこちら。

-----------------------
「トリニティ・ドラゴン(ドラゴンコンボ)」

アタッカー/6
エミルドラゴン(人) *1
ドミニオンドラゴン(人) *1
タイタニアドラゴン(人) *1
デス *3

スペル
ハッピーアニバーサリー *3
ナニカガスムイエ *3
10月(ハロウィン) *3
9月(お月見) *3
デルタサーガ *3
君に憑依☆ *3
白い本とムチャ *3
ダーリンとハニー *3
---------------------------------

ハッピーアニバーサリーとナニカガスムイエのコンボでドラゴンを召喚し、相手を一気に倒すコンボが最大の魅力のこのデッキ。
実際の動作はコストをためるまでは10月や9月、デルタサーガなどで身を守りながらコンボ完成を狙うためコントロールデッキのような動作になることが多いだろう。
ドラゴンのうちどれかが出てしまえば現状のカードではこれらに勝てるアタッカーは存在せず、そのままゲームエンドとなることだろう。

このレシピではドラゴンは各一枚ずつとなっている。
エミルドラゴンは単純なパワーよりもスキル「アニマドレイン」「オルターゼロ」の効果が非常に強く、終盤押し込まれそうな場面でもアニマドレインを発動させれば大幅にHPを回復させることができるだろう。
ドミニオンドラゴンは二回の攻撃で相手を倒せる攻撃力で相手を粉砕する。
タイタニアドラゴンはドロー操作能力で主にコントロールデッキや同じタイプのデッキで活躍が見込める。
ナニカガスムイエでのサーチは状況に応じてこれらの三種から慎重に選び出そう。

他のカードに目を向けると、中盤での除去と防御要員を兼ねるデスはこのデッキにはピッタリとハマっており、うまく運用し相手の攻撃を凌いでいこう。
またコントロールデッキとの対戦でお互い大技を警戒するあまり結局デスの攻撃で相手を倒した、なんてことも大いにあるので隙があれば積極的に攻撃していきたいところだ。
白い本とムチャはやや実験というか冒険しているカードだろう。
確かにハマれば協力なドローソースとなりえるが、状況によってはただ手札をすてるだけ、といったこともありえるのでさすがに3枚という枚数はやりすぎな気がする。
だがこのレシピで結果を残しているので、これが正解なのかもしれない。
皆さんも自分で使ってみて結論を出してほしい。
私なら、このうち一枚を勝負師ダインあたりに差し替えておきたいが・・・


このデッキの最大の弱点は全体的なコストの重さにあり、手札によっては3ターン目まで動くことが出来ない等、動作の遅さが問題となっている。
君に憑依☆や10月などをタイミングよくドローしなければウィニー相手にはやや厳しいものとなっている。
また大導師は天敵となっており、出されただけでゲームエンドなんてことも十分ありえるためしっかりと警戒した上で行動していきたい。


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現在の主流はこの二つのデッキとなっており、これ以降の大会ではこの二つのデッキに対抗できないと厳しい結果がまっているだろう。
その二つに対抗する私のオススメは「フシギなメイドさん」と「ロックシンガー、リオ」だ。
フシギなメイドさんはココッコーの成長を押さえ込みながらあんずの攻撃に耐えることができ、アンチカードとしてはうってつけのカードだろう。
リオは重いカードだが能力封印の効果で各種ドラゴンの効果を半減させることが出来るのが魅力だ。
ドラゴンは強力なアタッカーではあるが一体しか出てこないのであれば数でこちらが優位にたてる。
では最期にこの二枚を核にしたデッキレシピをご紹介しよう。

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「メイドさんロックンロール」

アタッカー/15
フシギなメイドさん *3
ロックシンガー、リオ *3
魔法使い見習い、橘みかん *3
ヴェルデガルド *1
ヴァレリア *2
星空のソーサラー *3
エミルドラゴン(人) *1
真夏のルルイエ *2

スペル/15
デルタサーガ *3
タイニーとダンプティー *3
ネコマタ全員集合! *3
エル・シエルとエミル *1
ハッピーアニバーサリー *3
ナニカガスムイエ *2

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いわゆるグッドスタッフと呼ばれるタイプデッキ。
強力なカードだけでデッキを組めば強いデッキが生まれるという理論を体現したデッキだろう。
動かすのが多少難しいが、序盤から終盤まで縦横無尽に動き回れるだろう。
欠点はレアカードだらけのため構築価格が凄まじいことになってしまう事だ・・・

また最近はあまり見なくなったがアクエリアンエイジコンボには手も足も出ない。
メタゲームの隙間を狙ったデッキとも言えるだろう。

もし次の大会で使うデッキに困っていてうなるほどの資産があるのであればこのデッキを参考にしてみてはいかがだろうか。
ちなみに筆者は組めない。


それではよきデュエルライフを送ることを願って。

今日のえこ占い♪

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walrus

Author:walrus
エミルクロニクルオンラインのまったりプレイ日記だった場所。
今後は適当に遊んでるゲームとかの日記になるはず。

一流のメイドさんを目指しながらも、最近はアーチャーとふぁーふぁーに浮気する毎日を過ごしてました。

好きなサーバーはクローバー。

ゲーム内で見かけた人はニヤニヤしてやってくださいね!
何か聞いてみたい事などあれば、お気軽にどうぞどうぞ。

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