さらたん計画

さらたん計画としてレベル上げを行っておりますが行き詰りました。


ふぁーふぁーでひっぱり上げる作戦とソロでカカシとかトロット狩る作戦をやってました
が、前者のほうが圧倒的にうまいので別にさらたんの必要性がまったく無いというのが最大の問題でした。
後者はそこまで上手くないうえに事故死がめっちゃ多い・・・
ひたすらグローブで狩ってたんだけど、いい加減スクロに切り替えたほうがいいのかもしれない・・・

スクロだとやっぱりぷらちーなんですかね。
先にあの黒いおっさんをどっかに連れて行ってからの狩りになるのかな。
まぁぼちぼちがんばろうと思っています。

ある程度上がったら一軍でデビューさせようと思っているのですが、まだまだ先になりそう。



現在の一軍はがんにゃのリタ子さん、カバのみら子さん、れんじゃい、後は1.5軍くらいに巫女と剣士が居ます。
こう、求められる職業が微妙っていうのが問題です。
最近へぶれぐ狩りでも微妙なポジションにしか居ないので存在感を発揮できません。
それは元からとえいば元からか・・・
へぶれぐ狩りはてきとーで良いときと悪いときがあるので、てきとーでいいときにがんばります。

そのためにもさらたんの育成を急ぐ必要があるのかもしれません。
ですが急いで育成したタイミングあたりで3次キャップが外れてくれたらありあ子さんとふぁーふぁーがまた一軍に返り咲くという微妙な感じになる可能性も残されている・・

アークなど

新アークが実装されました。


すんごい変なギミックとか盛りだくさんで初見だとすごく楽しい!
ねたばれしたあとはいつものアークになるかもしれませんが、それはまぁ仕方ないですしね。

アサシン君とかなっつみーがチャレンジするときはノーヒントで遊んでもらおうと思いました。


んで新アークのボスなんですが、結構つよいです。
結構っていうのは勝てないわけじゃないので結構です。
めちゃんこ強いわけじゃない!

特にラストのはすごい堅いのと取り巻きのスキルが厄介なのですごい時間がかかります。
決壊する要素もいくつもあるし、めんどくさいボスです。
ですが、攻略法?じゃないけどある程度安定させる方法はあると思ってるので、人数がそろえば倒せるボスでした。

報酬はいいものが沢山でるのですが、新アークでは既存の武器の強化版(マシンアクス+1みたいなの)が出なくなっててその代わりにポテントストーンが出るようになりました。
おまいら自分で強化しる、ってことなのかもしれませんが、楽しみが一個減った・・・
確かに90武器とかを出すと武器庫ってなんなの?って話しになっちゃうので仕方ないと思いますが、それなら既存の防具の強化版を出してほしかったと思います。
おでかけ服+1とかが出てきたらテンション上がったんだけどなー。
惜しいです。


とりあえず楽しいのですが、野良の募集がガチ募集になっちゃったのがちょっと残念ですね。
もうちょっと雑魚ちゃんでも楽しめるやつだったらなぁ。

ふりかえーる さいご

2010年の音楽業界はなーんの印象もなかったですねぇ。

洋楽邦楽問わずどっちもなんかこれだ!っていうほどのもんに出会ってない・・・
結局私のMP3プレイヤーに入ってたのはアニソンと一昔前のロックばっかり。
アニソン的には豊作だったんだが・・・

そんなわけでアニソンをふりかえりたいとおもったけど、アニメふりかえるのとかぶるからいいやw


最後に2010年のぬこを振り返りたいです。

私がなんでこんなに猫が好きなのかは正直自分でも解りません。
もはや記憶に、魂に、遺伝子に、あるいはその全てに刻み込まれた何かがあるとしか言いようがないです。
いや本当に好きなんですよ。
猫になりたい、そう思ったことは何度あったか。
猫飼ってないくせに何を、って思うかもしれませんが好きだからこそ飼えないのです。
飼うならちゃんとした条件のもとでしっかりと従いたいのです。
今の環境では猫を満足させることは出来ませんからね。

そんな私が選んだベスト猫動画・・・


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ふりかえーる その2

2010年といえばやはりサッカーワールドカップ南アフリカ大会でしょう。

昨年のワールドカップはスペインが初優勝をしました。
これはサッカー界にとってとても大きな出来事でした。
近代サッカーの一つの常勝理論として「守備ベースに安定したチームを作る」「フィジカル(肉体的な強さ)を前面に押し出す」「全員がハードワーク(要は走り回る)する」そして「サイドを突破しカウンターアタックをしかける」だいたいこの辺りが近年のサッカーを支配している理論だと思っています。
4つ全てを埋めることはよほどの素質のある選手に恵まれたチームにしか不可能なのですが、二つや三つを使うことは十分に可能です。
たとえば昨年の日本代表は守備をベースにし、全員が走り回り、サイドを松井と大久保の二人で突破するというチームを構成していました。

では何故その戦術が有効なのか?
それはやるべきことが比較的シンプルだからと思います。
代表というとスター選手の集まりですからどんなサッカーでも出来る最強のチームというイメージがつきがちですが実はそうではありません。
所属のクラブチームでは眩いばかりに輝けるけど代表では微妙、そういう選手は山のように居ますし、その国のクラブはめちゃくちゃ強いのに代表だと微妙、そういう国もあります。
それは何故か、単純に全員で集まって練習する期間が短いことに起因しています。

クラブチームではほぼ毎日同じメンバーと顔をあわせ同じ戦術の練習を繰り返します。
そのため意思統一や伝達がスムーズになり、あの選手はこう動くから俺はこう動こう、といった個人間の連携やチームレベルでの連携に磨きがかかり、それが個人の選手を輝かせるています。
しかし代表では普段は敵同士の選手が集まり、監督はどういう動きを要求しているのか、FWはどういうパスを欲しがるのか、そういった戦術や連携の習得や確認の時間があまりなく、そのため選手個人を生かすことは難しくなっているのです。

つまり代表のサッカーというのは基本的にはシンプルなものを好まれる傾向にあります。
シンプルなサッカーというのはその国により変わるものなので、たとえばオランダなどはサイドを広大に使い、イタリアは守備をとにかく固める等その国の特徴が最も出てくるのが代表のサッカーだといえます。

スペインという国のサッカーはショートパスをたくさんつなげるサッカーです。
短いパスをたくさん交換しながら相手の守備の穴を見つけ、そこに走りこんだ選手に決定的なスルーパスを出す。
そういう見ていて楽しいサッカーを展開するのがスペインという国です。
しかし前に書いたとおり、この手のサッカーにはチーム戦術はもちろん相互理解が非常に重要になってきます。
そのため完成させるのが非常に難しく、たくさんの指導者が目指しますがさまざまな理由から挫折するスタイルだと思っています。

しかしスペイン代表はそのショートパスをつなぐスタイルを完成させ、見事に優勝しました。
もう見ていて楽しい上に強い、そんな夢のようなチームが大きな舞台で成功したのはサッカー界にとってとても夢があり、未来がある話だったと思います。
日本のような体が小さい国にも決して出来ないサッカーではないと思います。
スペインを目指す、とても難しい話ですが、これから日本もそういうサッカーが出来る国になって欲しいです。




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ふりかえーる その1

いまさら2010年を振り返ろうのこーなー

いえいっ。


ECOのことはちょっと前に振り返ってるのでECOあんまり関係ないことを振り返りまっす。

昨年おもしろかった漫画編

第三位・・・賢い犬リリエンタール

いわゆる居候キャラ漫画。
ドラえもんとかキテレツみたいな。
日野兄妹の元に海外で生活する両親から「日本に新しい弟と一緒に帰ります」と描かれた手紙が届く。
空港で待ちわびる兄と妹てつこの元に現れた新しい弟は人の言葉を理解し話せるとっても賢い犬リリエンタールだった!
そんな不思議とも奇妙ともいえる現実を素直に受け入れる兄と変だという理由で拒絶する妹。
そしてリリエンタールを付けねらう謎の組織。
物語は少しずつ進んでいく・・・


連載してたのは2009年だったかも。
単行本でたのは今年に入ってからと思うので三位いり。
絵柄と話の感じからどうも苦手にしてる人が多そうだけど、とても丁寧に作られたストーリーはむしろ大人向けだといっても過言ではない。
この漫画の面白いところは、居候キャラらしくリリエンタールにも特殊な力が備わっているのですが、それをまったくコントロールできないっていうのが面白いです。
いわば何が出てくるかわからない四次元ポケットを持ってるドラえもんみたいなもので、登場人物がそれによって起きる出来事を知恵を絞って解決、コントロールしようとするのがとても気に入りました。
ぬこぬこ言ってる私が犬を押すという時点でどれだけ面白かったかを察してもらえるとうれしいです。

第二位・・・ドリフターズ

戦国の日本、島津の侍「島津豊久」は戦火の最中、重症を負いながらも生き延び山中をさ迷っていた。
そんな彼の前に突如広がるまったくの別世界、異空間。
デスクに座る眼鏡をかけた男は島津豊久の名前が書かれた書類にサインをすると、豊久は何も出来ぬまま扉に吸い込まれ更なる別の世界へと送還されてしまう・・・

奇才?ヘンタイ?ヒラコーの新作です。
超おもしろい。
ああヒラコーやなぁ、って展開だったり構図だったりが全開です。
ヘルシングのころとあんま変わってないっちゃ変わってないんだけど、そこが最高に面白いんです。
問題はこれの続きが何時出るんかまったく解らんって事だな・・・


第一位・・・ 地雷震diablo

天座島(あまくらしま)で起こった謎の大量死事件。
国により隠蔽されたその事件を追う刑事小暮は飯田響也と連絡をつけることに成功する・・・

僕らのヒーロー飯田響也が帰ってきた!
相変わらずの容赦のないハードボイルドな世界でとっても満足しました。
ほんとにハードなストーリーなので万人向けではないですが、ツボる人にはめちゃめちゃツボるでしょう。
とりあえず第一巻で割と人が死ぬ。
二巻もしにまくる。
一巻みたときに直感で「こいつら全員死ぬな・・・」って思ったんだけど、たぶん間違ってないとおもうw





面白かったアニメ編

第三位 デュラララ!

まぁーすんごい面白かった。
これはひさびさに毎週楽しみにしてた。
オムニバスじゃない毎週のストーリーが繋がっていくタイプのアニメで話の作りっていうか複線の張り方がすごくよく出来てた。
意味がなさそうな演出に意味があったり、逆に意味がありそうなもんにはなかったりと見ていて謎が解けていく感覚はすごく気持ちよかった。
キャラクターも良かったし全体的に評価が高いですね。
しいて言えばもう少しハードな内容でも良かったかな。
具体的には5~6人くらい死人が出てたらよかったかなw
イクラなんでもあれで死なないのはおかしいだろ、ってのが何度もあったw



第二位 パンティ&ストッキングwithガーターベルト

私の人生レベルでベスト3にはいる好きなアニメ「フリクリ」のスタッフが集まってつくった新作のアニメ。
めちゃくちゃ面白かった。
全体的に下品なんだけど、センスがすごく良い。
音楽もカッコイイし、映像のメリハリもすごい良い。
かなり隙がない作品。
キャラクターデザインがアメリカっぽいのが欠点といえば欠点で、これで見てない人が多そうな気がする。
とりあえず割と普通の人にオススメするアニメはこれとけいおん!!を一押ししてます。
通称パンスト。


第一位 ストライクウィッチーズ2

ただのパンツアニメと思ってる人はセンス無いのでアニメみるのやめたほうがいいですね。
ただのパンツアニメじゃないです、大変すばらしいパンツアニメです。
紳士御用達。
見続けるとパンツが普通すぎてぜんぜん気にならなくなるから実際にパンツアニメではないのですが、時折気合を入れた紳士の構図で我々の心を引きつけてくるのでやはりパンツアニメなんでしょう。
それまで気にならないパンツに急に意識を向けさせるその演出の手腕はさすがの股監督ですね。

真面目な話アニメーションとしての出来がすごくよくて、キャラクター、脚本、音楽、全てが高いレベルでまとまった作品です。
ストーリーらしいストーリーは特になく女の子がキャッキャしてるだけの作品なのにどうしてこれだけ面白くできるのかがすごすぎる。
アニメの本質がこの作品にはあると思っています。
欠点はレベルの高さ。
紳士レベルがある程度高い状態でないと見ようとも思わない事ですね。
通称ストパン。


続きはまたこんど!

まさかの・・・

新年あけましておめでとうございますw

いま何日だw


忘れてたわけじゃないけど、最近去年の年末に250えんでかったフロントミッション4をやってて・・・
それで日記を更新する暇が・・・

フロントミッション4は結構おもろいです。
250えんとは思えない!
なんだかんだ昔の名作とかもやってないから安かったらまた買ってやっていこうとおもったw


さていきなりECOじゃないことかいてますが、ECOは順調に変わらぬ日々を過ごしています。
今年は色々と考えてることもあるので、へぶれぐ的にも動いていけたらなーって思ってます。

今年の抱負は「さらたんを一人前にする」です。
さらたん居たの?って感じですが居ます。
いまレベル52くらいだけどw
この子を一人前に育てるのが今年の抱負です。

あとは他のリングとかとの連携も強化していきたいですね。
へぶれぐの人数だけでも狩りでは十分な数のメンバーを確保できますが、新鮮味を求めてもっと他のところとの交流を深めていきたいと思っています。


さて次の日記から去年のベスト~を発表していきたいと思いますが、今更感は半端無いな・・・

今日のえこ占い♪

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walrus

Author:walrus
エミルクロニクルオンラインのまったりプレイ日記。
最近はロック音楽日記にもなりつつある。

一流のメイドさんを目指しながらも、最近はアーチャーとふぁーふぁーに浮気する毎日。

好きなサーバーはクローバー。

ゲーム内で見かけた人はニヤニヤしてやってくださいね!
何か聞いてみたい事などあれば、お気軽にどうぞどうぞ。

(C)2005 BROCCOLI/GungHo Online Entertainment,Inc.,/HEADLOCK Inc.,
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